月面画像

「米国NASAや欧州宇宙機関等の宇宙探査衛星写真等、火星や月面等の生命存在のスクープ画像を提供」




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2007年09月25日(Tue)▲ページの先頭へ
「月面のドーム型、建造物と宇宙船映像」
「月面のドーム型、建造物と宇宙船映像」

ハワード、メンジャーが月面へ宇宙船で
観光旅行時の宇宙人達のドーム型建造物とアダムスキー
型の偵察円盤の映像で、この映像はハワードが写した
もので直径、約45m高さ15m位程。
 
HP「永遠の生命」http://www.geocities.jp/eiennoseimei3/index.htm
「人間の目的と義務」http://d.hatena.ne.jp/eien3/


2007年04月12日(Thu)▲ページの先頭へ
*アポロが撮影した月面上のピラミッド(複数)
*アポロが撮影した月面上のピラミッド(複数)
アポロ15号の指令船が撮った月面の映像でハドリー渓谷に隣接するスコロータ渓谷一帯を撮影した画像で大小のピラミッド状物体が写っている。明らかに人工的物体である。

HP「永遠の生命」http://www.geocities.jp/eiennoseimei3/index.htm
「投稿記事集」ブログhttp://nakaotatsuya3.noblog.net/


2007年03月01日(Thu)▲ページの先頭へ
「スクープ月面に湖があった」
「スクープ月面に湖があった」

月面探査機ルナオービター3号が月面で撮影した月面の湖でツイオルコフスキークレータで水が写っている。月に水があるのだ。

詳細は下記のHP「永遠の生命」で

htttp://www.geocities.jp/eiennoseimei3/index.htm
投稿記事集集

http://plaza.rakuten.co.jp/nakaotatsuya3/


2007年02月27日(Tue)▲ページの先頭へ
「*アポロ11号が月面で葉巻型宇宙母船と遭遇」
「*アポロ11号が月面で葉巻型宇宙母船と遭遇」
アポロ11号は月面で宇宙人達の葉巻型宇宙母船のアダムスキー型、小型機の離発着を目撃させられていた。又、宇宙人側に監視されていた。

詳細はHP「永遠の生命」で

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投稿記事集ブログサイト
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2007年02月22日(Thu)▲ページの先頭へ
「アポロの月面車を監視するUFO」
「アポロの月面車上空を監視するUFO」

アポロ15号が月面車で作業中に上空で監視するUFO

詳細はHP「永遠の生命」で

下記のHP「永遠の生命」は人間の進化の為の宇宙的な生命、哲学の啓蒙書で火星や月の生命、存在の衛星写真と宇宙船(UFO)が満載。宗教団体と無関係
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「投稿記事集」
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2007年02月21日(Wed)▲ページの先頭へ
「月面に湖がある」
「*月面の湖ツイオルコフスキークレータ映像」

上映像はアポロの映像で月面の湖でツイオルコフスキークレータで直径が40キロm位でカラー写真では青緑色をしている。

詳細はHP「永遠の生命」で

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「投稿記事集ブログ」http://plaza.rakuten.co.jp/nakaotatsuya3/
「写真提供」米国NASA,ロシア宇宙局、中日新聞本社、平安書店、学研、徳間書店、ユニバース出版、国立天文台、欧州宇宙機構


「*アポロ11号が写した巨大葉巻型宇宙母船」
「*アポロ11号が写した巨大葉巻型宇宙母船」

アポロ11号が月面上で撮影した映像だがアポロ11号は月で巨大な葉巻型宇宙母船に監視をされていた。宇宙人側に警戒をされていた。
詳細は「永遠の生命」で

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2007年02月20日(Tue)▲ページの先頭へ
月に宇宙人達の建築物がある
「スクープ月面上に宇宙人達の建築物がある」

驚愕のスクープ、ルナオービター5号が月面のモスクワの海、近くを撮影したら宇宙人達の建築物(左側、多数の長方形物体がそれ)が発見された。月世界に宇宙人の文明がある証拠だ。
詳細はHP「永遠の生命」で

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「月面の人工的な構造物」
映像は「月面のピラミッド状の物体と陸橋状物体」
アポロ15号の指令船が写した映像で月面のハドリー渓谷一帯の画像で右側は三角形でピラミッド状の構築物で左側は塔のような物体と細長い陸橋のような物体がみえる。 明らかに人工的な構築物である。


詳細はHP「永遠の生命」で 更新中

http://www.geocities.jp/eiennoseimei3/index.htm

「宇宙家族と兄弟愛」
私達人類は何処で生まれようと、どんな人種で、有ろうと宇宙の父母性起源(創造主)の息子や娘である事に変わりはありません。ですから私達は巨大宇宙の全創造物の宇宙家族という全生命界の兄弟の一人として生きるべきでこの事は又、全生命の宇宙の原理や成り立ちを理解し学んでいく事になります。宇宙の叡智(創造主父)つまり創造的父性原理と物質(原子や分子や細胞等)の受容的な母性原理はあらゆる宇宙の創造物(万物の生命体)に表現され体現されています。

全ての創造物は人間から小鳥や砂粒(岩石)に至る迄、生命の息という呼吸をしているのですが、その生命の息は宇宙の意識(叡智、命、神、魂)で宇宙の叡智(創造主父)から受け取って与えられています。ですから全ての創造物(万物で全生物)は宇宙家族の一員である宇宙の生命界(自然界)では相互に兄弟として関わり合っている事が理解出来ると思います。私達やあらゆる生物が宇宙の叡智(創造主父)から受け継がれている父母性起源を表現し現わす為の限りない遺産を十分に豊かに表現し現わし尽くす事は宇宙の

全ての人類(黒人、白人、東洋人、宇宙人等)や全ての生物にとって生得権なのです。この生得権を私達はいつも認識して心に留めて生き生活するように努力すべきです。また、宇宙の家について理解したいと思い人生の限り(愛と奉仕等)を尽くして生きるという事や創造主(父)の子供で無限の進化の可能性があるという事を認識して人間の創造された目的をまっとうして人生を生きるべきです。イエスは言われています

「私は誠の葡萄の木、私の父は農夫である私に繋がっている枝で実を結ばない者は父が全てこれを取り除き実を結ぶ者はもっと豊かに実らせる為に手入れをして綺麗になさるのである」と、永遠の生命を得る可能性を示さない人は15〜16回の転生で魂が除去されるのですから・・私達は明日の食事や衣装や生活費等で毎日思い煩っていますが、これらの習慣的想念(見え、聞こえ、味、臭い)の世界に心の意志を縛り従属しようとしています。私達の心は宇宙の意識(神)とその意志(直感、閃き、映像、ささやき声、衝動等)との一体感をいつも持ち続けなければ、ならない事や宇宙の全ての

自然界の生物達への依存なくしては生きられない事を忘れずに生きなければ、なりません。宇宙の自然界の万物に対して等しく尊敬の念を抱いて生きるべきです。大自然の全ての生物や万物に対して感謝心や尊敬の念を持ち続けて生きる時、他人や他の生物に対する非難や分裂、不和、貪欲、身勝手という無駄なエネルギーや摩擦や時間等の浪費は無くなるでしょう。大自然界の万物は一体で分離は、なく全てが必要で相互に関わり合っているのです。

宇宙の全ての形の被造物(生命)は宇宙の叡智(宇宙起源)の現われであり体現である事を忘れないように又、全ての創造物に対して慈悲心と哀れみを持って接して自分がして欲しいと思う事をそれらに与えなければなりませんそして全ての生物と共存しなければなりません。全創造物(万物)は原因(創造主の父母性原理)の体現であるからです。ですから目に見える結果と見えない原因を同時に感受すべきです。イエスは弟子達に「貴方方は私を誰と言うか」と言いましたがペテロは「貴方こそ生ける神の子キリストです」

と言いましたがペテロはイエスの内部の宇宙の意識(叡智、命、神、魂)を知覚して(原因を見て)キリストですと言ったのです。ペテロはイエスの肉体を通じて現われいる原因である純化された宇宙の意識(父)を知り、それをキリストと呼んだのです。キリストとはキリスト意識という一種のタイトルです。進化した文明の金星人や土星人等はこのキリストに生きて進化進級して来たのです。私達は宇宙父母性起源の息子や娘として生得権を生きた証として人々に示す事も奉仕です。我々地球人も、これらの果実を人類全体が味わうべきですし先駆者は信念を貫いてこれらを生きて実証すべきです。


2007年02月18日(Sun)▲ページの先頭へ
「金星は地球に似ている」
「金星の地上画像、金星は地球と似ていた」

1975年10月22日金星探査機ベネラ9号(ソ連)は金星に軟着陸をして
金星のパノラマ写真
を送ってきた岩石だらけの土地が写っているが続く1982年3月11日
ベネラ13号は金星のナ
ブカ平原の風景カラー写真を送って来たが黄色の金星の大地が
広がっていて玄武岩の溶岩
が冷えて固まったもの、学習が目的の探査機の着陸は許可される。
530度ならカメラも溶解。上記の金星の地上画面の映像は

1975年10月22日(ソ連)金星探査機べネラ9号が金星に軟着陸をして、金星のパノラマ写真を送り返して来ましたが、ソ連、金星探査計画の主任ポリス、ネボクローノフは「今回の探査結果で金星が砂漠のようだと、いう米国側の仮説に、お別れを言う事が出来た」と表明した。

金星の大気の気温が530度(摂氏)であればべネラ9号探査機は溶けています。続く1982年3月1日、べネラ13号探査機は金星のナブカ平原の北西で、風景カラー写真を撮影して、赤みがかった、黄色の金星の大地が広がっていて、分析の結果、玄武岩の溶岩が冷えて固まった、ものである事が解かった。

米国等に金星の大気に濃硫酸、フルオロ硫酸、濃塩酸が含まれて、いるとか、気温が摂氏530度とか気圧が60〜140気圧であるとかという仮説が、ありますが、ソ連のべネラ探査機が腐食もせずに、正しい情報の映像を地球に送り返している事実は前記の米国等の情報がいかにでたらめな情報かが解かります。

この事は天動説を主張したガリレオの宗教裁判と同様で、いずれ「隠されているものは明るみに出る」という事です。学習が目的の惑星探査機の着船は許可される。

注意、(G,アダムスキー氏の金星旅行記と土星旅行記の宇宙船による体験旅行と土星の惑星間会議の内容等に付いては、「アダムスキー全集、」G,アダムスキー著、久保田八郎訳で各地の図書館に蔵書が、あります。又は中央アート出版社刊で。)


詳細はHP「永遠の生命」で
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2007年02月17日(Sat)▲ページの先頭へ
「アポロ宇宙飛行士の上空で監視していたUFO」
「アポロ宇宙飛行士の上空で監視していたUFO」

映像は1969年アポロ12号が月面の「嵐の海」に着陸したアポロ宇宙飛行士の上空に現われたフォースフイルドの
雲に包まれたUFOの光と共に写った映像で左下の写真はUFO(小型機)が前方へ回り込んだ事を地面の光の反射が示している。アポロは月の住民の宇宙人達に監視をされている。 
詳細はHP「永遠の生命」で
http://www.geocities.jp/eiennoseimei3/index.htm

「写真提供」米国NASA,ロシア宇宙局、中日新聞本社、平安書店、学研、徳間書店、ユニバース出版、国立天文台、欧州宇宙機構



2007年02月16日(Fri)▲ページの先頭へ
「月面上を飛行する葉巻型宇宙母船」
「月面上を飛行する葉巻型宇宙母船」「アポロ映像」

アポロが月面上で撮影した2機の葉巻型宇宙母船映像で月面でアポロは宇宙人達に監視されていた。
詳細はHP「永遠の生命」で


   


・・当ブログで近隣惑星の高貴な宇宙人達(聖母マリア、イエスキリスト、賢者)の緊急メッセージを掲載中・・
(過去記事は左上の一覧をクリックして最下段の123をクリックで入れます)
当ブログはリンクがフリーです。


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現在、地球は大変な天変地異の時を迎えています。空中携挙、地軸の傾斜、地球の振動、大地震、大津波、全ての構造物の倒壊、最後の審判、イエスキリストの再臨、そして新しい黄金の地球文明を2011年〜2012年に迎えようとしていますが一般の方は知らない方が多くて是非、HP「永遠の生命」やイエスキリスト様等のブログや当サイトで知って欲しいと念願しています。事前の心構えを持って頂き大災害に対する御避難と食料の準備をして頂きたいと念願しています。そして宇宙的な生命の法則、原理等の学習をされ進化して頂きたい。

カレンダ
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