「月面や火星等に生命と文明がある」/一覧

「米国NASAや欧州宇宙機関等の宇宙探査衛星写真等、火星や月面等の生命存在のスクープ画像を提供」




[PR]



2007年03月01日(Thu)▲ページの先頭へ
「スクープ月面に湖があった」
「スクープ月面に湖があった」

月面探査機ルナオービター3号が月面で撮影した月面の湖でツイオルコフスキークレータで水が写っている。月に水があるのだ。

詳細は下記のHP「永遠の生命」で

htttp://www.geocities.jp/eiennoseimei3/index.htm
投稿記事集集

http://plaza.rakuten.co.jp/nakaotatsuya3/


2007年02月28日(Wed)▲ページの先頭へ
「*火星の植物群映像で火星にも生命があった」
「火星や月面の生命、存在のスクープ映像、火星や月面等に生命と文明がある証 拠が見つかった。米国NASAや欧州宇宙機関等の宇宙探査衛星の写真画像を提供。>「*火星の植物群映像で火星にも生命があった」

映像は

1998年米国NASAマーズグローバルサーベイヤーの映像で火星の南極地方の森林地帯映像で火星にも植物群があった。詳細は下記のHP「永遠の生命」で

http://www.geocities.jp/eiennoseimei3/index.htm
「投稿記事集ブログ」
http://plaza.rakuten.co.jp/nakaotatsuya3/
当ブログで「高貴な近隣惑星人達の緊急メッセージ掲載中」・・

「**宇宙の意識と永遠の生命」
テーマ:永遠の命 宇宙哲学 アダムスキー

宇宙の意識とは創造主(父)が叡智、力、形で創造をされた、全宇宙の万物(無数の銀河系や太陽系や全生物等)の創造物、全ての生命の基盤であります。宇宙の意識(叡智、命、神、魂)は肉眼には見えない力あるもので叡智であり、宇宙の万物の生命を支えていて、各種の形態物を通じて配分され体現しています。

宇宙の意識とは命そのもので創造物の住人でもあります。宇宙の意識とは宇宙の原子や分子や無機物や細胞等を一箇所に集め凝集させるパワーであり、生命ある万物の中に知覚や意識的な生気を発生させる叡智あるワンパワーで、それらを維持管理して成長させています。

生命ある全ての創造物は丁度、葡萄の木の枝葉のように宇宙の意識という生命の海(全包容的な意識)で繋がっています。聖書では聖霊と言われています。それは全ての生物の生長を促し永続させている力(動力発生部でエンジン)です。

創造主は自分の姿に似せて、人間という創造物を叡智と力で形あるものとして創造されました。それらに創造主(父)が生命の息として人間や全生物に化身したので知覚的な意識体となり、神の精気が宿って知性的な活動力を持つに至ったのです。これらの宇宙の一大家族としてのワンパワーは全宇宙的な活動力であり、全体的な宇宙の意識の体現です。ですからそれらに尊敬感を持たねばなりません宇宙家族の一員であるからです。

それらは全生物の万物の魂であり宇宙の叡智(父)の父性原理と物質の受容的な母性原理の現われで一体で現われています。これらの原因と結果を同時に見るようにしなければ、なりません。人間は創造主(父)の息子や娘として無限の進化の可能性を秘めているのです。宇宙の意識は人間の話す言語という言葉を話しませんが、各種の無言の印象や指示や想念や映像という形で人間の心を指導しています。人間の心はこの事を悟り、理解をしなければなりません。何故なら貴方の本体はこの宇宙の意識が真の貴方であるからです。貴方の肉体や心を創造したのは貴方の宇宙の意識(叡智、命、神、魂)であるからです。

宇宙の意識は心を教え導く為に警告、映像、閃き、ささやき声、衝動、アイデアー、直感等の各種の印象や指示で心を指導していますが、人間の音声の言葉では、ありません。時々、誰かが貴方に小さな声でささやいて話しているように聞こえる時も、ありますが、それは貴方の宇宙の意識が貴方の心に説明をしているのです。それらの指示や指導を拝領して学ぶ事を心は理解すべきです。人間の心は各種のエゴや悪習慣を取り除いた後に後記のようにイエスが言われた様に宇宙の意識との一体化(融合)をして支配権を宇宙の意識の意志に渡さなければ進化進級には、なりません。

宇宙の意識とは大自然の全ての生物に宿る命のパワーで、とくに人間の宇宙の叡智、神、潜在意識、人体の触覚の感覚等でもありますし、そのワンパワーは大自然の万物や肉体や心をも創造していますし、その感覚は直感的警戒的な知覚状態です。又、人体の宇宙的細胞の記憶分子でDNAやRNAの知識や印象の働きです。ですから人間の心の意志を宇宙の意識の意志に譲り渡す事の重要性を認識しなければ、なりません。イエスは言われています、

一粒の麦が地に落ちて、死ななければ、それはただの一粒のままである、しかし、もし死んだなら豊かに実を結ぶようになる」。この意味は人間は創造主の宇宙の意識の一粒の麦の種のような者で、何時までも種のままでは成長は無く、そのままですが、しかし貴方の内奥の宇宙の意識という教師の教え導く、様々な印象類の学習の授業を受けて心は聡明に成長するうちに心は神の意志を言動し行うのが大事だと悟るように、なるものです。

心は無知蒙昧だから、それが嫌になり、心の意志を捨てて離れようと思うようになるものです。何故なら宇宙の意識は全知者で宇宙の万物の全てであり命の大海であるからです。実際、人間の心の意志を宇宙の意識の意志に譲り渡す時、一粒の麦の種は発芽して死ぬ事(肉体の死を意味しない)になりますが、その時が真の生まれ変わりで、種は発芽して日々、成長を始めるのです。

そして創造主(父)の意志を日々、受け継ぐので創造主の息子や娘として、慈悲深く、清廉に礼儀正しく賢哲者として、テレパシー能力や前世の記憶や意識の旅行等の超能力等も発露しだして、永遠の生命に至るに値する立派な真人間に成長して豊かに美しい親切な実を結ぶ事になります。


2007年02月27日(Tue)▲ページの先頭へ
「*アポロ11号が月面で葉巻型宇宙母船と遭遇」
「*アポロ11号が月面で葉巻型宇宙母船と遭遇」
アポロ11号は月面で宇宙人達の葉巻型宇宙母船のアダムスキー型、小型機の離発着を目撃させられていた。又、宇宙人側に監視されていた。

詳細はHP「永遠の生命」で

http://www.geocities.jp/eiennoseimei3/index.htm
投稿記事集ブログサイト
http://plaza.rakuten.co.jp/nakaotatsuya3/


「*火星の渓谷地帯で緑色の森林地帯映像」
「*火星の渓谷地帯で緑色の森林地帯映像」
米国のマーズ、エクスプレスが撮影した火星の渓谷の映像で緑色の植物地帯が写る。よく見ると左側に谷川に池らしいものが見える。上部は険しい山岳部で中央が渓谷部である。

「HP永遠の生命」
http://www.geocities.jp/eiennoseimei3/index.htm
[投稿記事集ブログ」
http://plaza.rakuten.co.jp/nakaotatsuya3/


2007年02月26日(Mon)▲ページの先頭へ
「月には大気がある」
「月面の大気が写っている珍しい画像」
アポロが月面で写した映像で月の大気を写している。気圧は高山程度で酸素もある。肺を慣らせば人間は住める。宇宙空間では大気を持たないものは存在が出来ない。これは宇宙の法則だ。
詳細はHP「永遠の生命」で

下記のHP「永遠の生命」は人間の進化の為の宇宙的な生命、哲学の啓蒙書で火星や月の生命、存在の衛星写真と宇宙船(UFO)が満載。宗教団体と無関係
http://www.geocities.jp/eiennoseimei3/index.htm
永遠の生命「投稿記事集」
lank>http://plaza.rakuten.co.jp/nakaotatsuya3/


「土星の衛星タイタンには河川があり水が流れている」
「土星の衛星タイタンには河川があり水が流れている」
惑星探査衛星カッシーニが土星の衛星タイタンを撮影した映像で山脈から河川が大河に流れる映像で他の天体にも川があって水がある証拠だ。人間が住める可能性が十分にある。
詳細はHP「永遠の生命」で

下記のHP「永遠の生命」は人間の進化の為の宇宙的な生命、哲学の啓蒙書で火星や月の生命、存在の衛星写真と宇宙船(UFO)が満載。宗教団体と無関係
http://www.geocities.jp/eiennoseimei3/index.htm
投稿記事集
http://plaza.rakuten.co.jp/nakaotatsuya3/


2007年02月25日(Sun)▲ページの先頭へ
「高貴な近隣惑星の宇宙人女性(聖母マリア)からの緊急メッセージ」 


** 高貴な近隣惑星の宇宙人女性(聖母マリア)からの緊急メッセージ ** 

「愛の目覚め」

私達は長い年月、この地球の為に援助を惜しみなく与えて、まいりましたが、それにも限界がある事が解かりました。このままで、行くと、この地球は破滅の状態を表わす事となり、大きな惨禍が全世界を襲う事と成ります。私達は数千年もの前から、この地球の発展の為に多くの時間と多くの手間、暇を重ねて、まいりましたが、それらも私達の限界があり御父(創造主)の御心の高邁さを知るに至り、心を煩わす日々で御座います。

この時代、これから地球を襲うであろう惨禍を知るたびに、心安らかなる日は無く、誠に心痛の日々で御座います。御父の御計画を知るたびに、私達は未来の非常なる厳しさと未来の喜びとが未来の映像として見えて、まいりますが地上の多くの人々の惨禍を考え知るたびに涙の日々を重ねて、おります。

一刻も早く地球の方々が同胞愛に目覚め自分を愛するように他人を愛され、他人の苦しみは自分の苦しみで、ある事を悟られて救助の手を差し延べて頂きたいのです。全ての人類は天の父の表われであり、同胞であり兄弟姉妹です。貧しい人々にも手を差し延べて明日の希望と人間らしさを与えて、あげて下さい。

このまま世界が進んで行けば、多くの人類は滅びの道へと盲目的に進まざるを得ません。私達も援助の手を差し延べて、おりますが、それにも限界があります。宇宙には御父の法則があり、その惑星の住民は自分達の運命を自分達で決断する必要があります。

つまり地球人は自らの運命を自らで決めねば、ならない時が来ているのです。人類愛に全世界が目覚めてお互いに助け合って生きるか、又は、敵対してお互いが滅びるか、どちらかを選ぶ時期に来ているのです。私が貴方を通じて述べましたように地球人の方々が生き続けて頂きたいのです。この事をブログサイトで述べて頂きたいのです。

** HP「永遠の生命」の高貴な宇宙人女性(聖母マリア)からのメッセージより再録 **

「宇宙の全ての生命ある万人は、至上なる叡智の宇宙の意識の表現であり、

貴方と全く同じ命で生かされており、貴方と全く同じ神のワンパワーが宿り

兄弟姉妹なのですから、どうか宇宙の万人に対して尊厳感を持ち

相互に慈悲深く愛せますように。

宇宙の万人は貴方と同じ天の父(創造主)の生命の息で生きているのですから、

どうか自分を愛するように、万人を慈しみ、お互いに愛せますように、

愛と奉仕が貴方がたの人生の生き甲斐になりますように・・」

愛と奉仕」 聖母マリア

我が子よ貴方、方は何時まで夢の中に、いるのでしょうか、何時になったら目覚めるのでしょうか、私達は数千年も前から貴方、方を暖かく見守ってまいりました。しかし、どうか目を覚まして欲しいのです。真に生きて起き上がって頂きたいのです。どうしたら、まっとうに生きて進化する事が出来るでしょうか。心だけで生きているから進歩が無いのです。

貴方の内部の天の父(創造主父)の御心(中尾達也、注、宇宙の意識の指示の事)の云われるままに、生きないから進歩が無いのです。私達は、いつも貴方、方の守護者で、ありますが、どうか目覚めて頂きたいのです。本当に貴方、方の命は風前の灯火なのですよ。その事にも気付いていないのです。

我が子よ、どうか、その事に気付いて、真に立ち直って欲しいのです。貴方、方の生涯は意味があって生きているのです。毎日を楽しく暮らせば、それで良い訳では、ありません。皆が学ぶべき事があって人生があるのです。

それは愛と奉仕です。それを行う為に生きているのであって、パンを得る為だけでは、ないのです。私達は数千年も前から貴方、方の為に働き奉仕を行って、まいりましたが、やはり限界があるのです。しかし私達は決して諦めた訳では、ありません。多くの方々は、少しずつですが魂の目が開けられつつあります。しかし、それは極、少数の方々に過ぎないのです。是非多くの方々が目覚められて、永遠の生命を得て頂きたいのです。このサイト(中尾達也、注意、投稿記事集の事)の進化の言葉をよく記憶に留められて、進歩をして頂きたいのです。

永遠の生命への道を学ぶ機会はそんなに、いつもある訳では、ありません。貴方、方が貪欲、怒り、利己主義等を取り除かれて、父の御心を行われれば、
光明は近いのです。落胆したり、諦めずに日々頑張られますように、天の父への道を歩いて下さいませ、貴方、方に天の父の祝福がありますように・・。


高貴な宇宙人女性(聖母マリア)からのコメント
       
    -創造主の無限の愛の象徴で雨について-

           カテゴリー 宇宙哲学 聖母マリア 永遠の生命

空から降ってくる雨は全ての生物に対して平等に差別なく雨を降らしています春先の雨は、あらゆる生物を、いとおしむ様に包み込む様に時間をかけてゆっくり降って来ます。植物も小動物や昆虫達も恵みの雨で命の季節の到来を喜びます。全ての生物達は、すくすくと育ち始めて生命は躍動を始めます。そして創造の奉仕活動に参加します。これ等は創造主(父)の無限の愛の一例です。実際、雨が降らなかったら砂漠のようになり地上の全ての生物は死に絶える事でしょう。


下記のHP「永遠の生命」は人間の進化の為の宇宙的な生命、哲学の啓蒙書で火星や月の生命、存在の衛星写真と宇宙船が多数満載。

http://www.geocities.jp/eiennoseimei3/index.htm
ブログ「投稿記事集」
http://plaza.rakuten.co.jp/nakaotatsuya3/


「木星の高山地帯映像」
映像は木星の赤道付近の高山地帯の衛星写真で惑星探査機カッシーニが搭載したレーダーマッバーを使って木星の赤道付近の山脈を撮影した映像でよく見ると氷河状のものや雪らしきものが写っているヒマラヤの山地によく似ている。
詳細は「永遠の生命」で
http://www.geocities.jp/eiennoseimei3/index.htm
投稿記事集
=_blank>http://plaza.rakuten.co.jp/nakaotatsuya3/


2007年02月24日(Sat)▲ページの先頭へ
「阿弥陀仏とイエスキリスト(高貴な宇宙人男性)からの緊急メッセージ」
近隣惑星の高貴な宇宙人男性(賢者、阿弥陀仏)からの緊急メッセージ」
魂の命  阿弥陀仏(賢者)

今、一番、貴方に大切なものは御自分の魂の命である。貴方の内奥の神でもある、宇宙の意識(叡智、命、神、魂)は心があまりに無知で我がままな為に、嘆き悲しんでいる。それは何故か、貴方の魂が求めているものを貴方の心が拒否をしており、無知蒙昧であるからだ。魂が餓えており大自然の法則や原理を知りたがっているのだ。

ところが人間の心は見え聞こえ味臭う世界に従属して、縛られているのだ。いや傍若無人なのだ。貴方の内部の魂である神は心を導く為に日々、警告、直感、映像、閃き、ささやき声等で教えているというのに、これらを心の意志は聞こうともしない、宇宙の法則の中では怒り、貪欲、愚かさ(愚痴)利己主義は貴方の魂を殺す法則であると云うのに。

創造主(父)は愛と奉仕に生きよと言われておるのに、どれほどの人間が実行していると、言うのだ。いや普通人は利に走り貪に走っているではないか。純金の延べ棒がトラックに何台分あろうが、土地が何町歩あろうが、貴方の魂の命が転生の宇宙の法則によって取り除かれたのなら、何によって買い戻せようか、

よく考えるがよい。創造主(天の父)は数千年も昔から、利に走る者や貪欲に走る者は滅びの道であると言われているではないか、自分の心のエゴ(怒り、貪欲、利己主義、憎悪、嫉妬等)を取り除かずに永遠の命に入れると思うな。貴方の貪欲、怒り、愚かさ、殺意、嫉妬、憎悪等が貴方の魂の命を滅するのだ。

釈迦も貪欲、怒り、愚かさ(愚痴)は三毒と言われたで、あろうに。イエスも言われたであろうに、「自分の命を愛する者はそれを失い、この世で自分の命を憎む者はそれを保って永遠の命に至る」と。エゴを保つ者の末路は哀れなものよ、初冬の木の枯葉のように散るのみである。

今、真に反省し、心中から悪しき想念と感情と悪習慣を取り除くべし。 数千年も昔から、言われておろうが、最後の審判(マタイ福音書25章後半)があると、その時が近ずいておるのだ。真に己の悪想念を断て、それが人間としての細くて狭い進化の真道なのだ。創造主(父)の息子や娘として生きたいのなら実行すべし。
人間は学ぶ為に生かされているのだ。パンを得る為だけに生きるにあらず。


「近隣惑星の高貴な宇宙人男性(賢者、阿弥陀仏)からの緊急メッセージ」
「生か死か」 阿弥陀仏(賢者)

span>人はどうして欲張るのか、鼻から吸う空気は毎日タダではないか、空から降る水(雨)もタダではないか、貴方が食べる食料は誰が育んで育てているのか、米も麦も野菜も果物も創造主、天の父が育てたのでは、ないのか、人間は何故それ程に貪欲なのか、他人の10倍も食事を取りたいのか、そんなに食べられる訳がないのだ。人は生きる為に食べるのだが、それにも限度があるのだ。

どうして他人の足を引っ張って欲深く生活物資を得ようとするのか。貴方が欲張れば他人に不足が起こるのだ。もっと人類全体の奉仕やバランスの事を考えなさい。空の鳥は蒔く事も刈り入れる事もしないのに天の父は彼らを養っていて下さるではないか。貴方は自分の衣装を取替え引き換え、着飾って、どうしょうと云うのだ。それより自分の明日の魂の命を考えてみるが良い

自分だけが良く、欲深く満足するだけでは、どうにもならない事を考えてもみよ。
奪い合いの世界は滅びの世界である。創造主(父)の宇宙の法則に反しているからだ。万人に良くすれば報われるものだ。お互いに与え合う世界は豊かで美しいものだ。貴方、方の魂の命は風前の灯火である。何故なら自分さえ良ければ良いと・・・ 

他人は死のうがどうなっても良い等と云う考え方では創造主(父)の御心には遥かに及ばない。どうして分け与えないのか。人間(万人)は創造主、天の父の息子や娘ではないか。お互いに尊敬感を持たないからお互いに大事に大切に、し合わないのだ。どうして自分を愛するように他人を愛せないのか、人間は何処に

住もうと、どんな人種であっても皆、創造主、天の父から出た者同士なのだ。他人が苦しんでいても知らんふりをしている。貴方がその第三者になってみれば解かるのに、どうして同情する気持ちが涌かないのか、貴方、方は明日の命も解からないというのに、・・・これからの年月は宇宙的(愛、奉仕、感謝等)に生きて創造主(父)の子供として生きる人達と自分のエゴや貪欲さの為に滅びる人達の

二極分化の年月になると思う。・・・願わくば多くの人が創造主(父)の御国(未来の新しい宇宙的文明の事)を引き継ぎ、宇宙的人間に進化向上をして欲しいものよ。
「どうしたら心と宇宙の意識が一体化が出来るのか」

            **高貴な宇宙人男性(賢者、阿弥陀仏)からのメッセージ**

「宇宙の意識と心の一体化」阿弥陀仏(賢者)

宇宙の意識(叡智、命、神、魂等)とは生命体(万物)の魂であり住人でもある。宇宙の意識とは叡智ある実体で、種々の創造物を凝集させるワンパワーで宇宙的な力である。貴方方をも含めた生き物達は全てこの叡智ある力により現象せしめられた。これらは宇宙の「知る者」として永続させられていくもので永遠の創造の愛歌であり、宇宙の

メロデイでもある。これらの力は生きとし生きる者(創造主)から与えられ永遠の生命の宴の響きである。これ等は永久(とわ)の昔から引き続き発現し行われているし永遠に続くものである。宇宙の意識は万物や貴方の肉体や心(目、耳、鼻、舌)をも創造し又、貴方の前世を含む過去からの記録係でもあり、貴方の心を指導している教師でもある。

直感、閃き、ささやき声、警告、アイデアー、映像等で無知な心を無言の印象の指示として教えている。この印象や各種の指示は貴方の内部の神の指示である。別な表現の仕方をすると、一物体をチラリと見る時の警戒的な感覚でもある。それは貴方の体内の触覚の働きでもある。人間は、それに気付さえすれば良いのだ。

人間の心はエゴ(貪欲、利己主義、怒り等)の想念感情が強大なのでこれ等を取り除き、高貴な想念(愛=慈悲、奉仕、感謝、誠実、勇気等)を我が物にした上で、宇宙の意識と一体化(融合)しなければ人間的進化や真の生まれ変わりは望めないのだ。どうしたら一体化が出来るか、人間の心は無知蒙昧なので、それを心自体が悟り、いずれ心の

領域(意志)に住む事が嫌になる。それで心自身をいつも教え導いている宇宙の意識の意志に従い、宇宙の意識の領域に住みたいと思うようになる。そして、それらの宇宙の意識からの印象類や指示類に心が、何時も聞き耳を立てる状態になって来る。そして心自身が宇宙の意識の指示の言われるままに、召使に成るべきだと悟るようになる。

そして心自体が自己の宇宙の意識と一心同体に成るのです。すると聖書の放蕩息子の物語のように、人間の心という放蕩息子が父(生命の海)の家に帰った事になり、人間としての目的を果すのです。


5「阿弥陀如来(高貴な宇宙人、賢者)のメッセージ

                宇宙人文明(金星)からのメッセージ

注釈)賢者、師は過去世で阿弥陀仏という名前で知られる高貴なお方です

  カテゴリー 阿弥陀如来のメッセージ 永遠の生命 宇宙哲学

「命の法則」

明日の命の事を考えるな明日は明日の風が吹く、だから思い煩うな今日一日を精一杯生きなさい。明日は明日自身が思い煩うであろう。明日一陣の風が吹いたとしても、どうにでもなるではではないか貴方の真の命は頼りになるではないか。明日は明日自身が思い煩うではないか真の貴方は命そのものである。命への信仰が足りないから明日の事を思い煩うのである。

命は恐怖を知らない命は貴方の全てである。命は貴方の全てを生かしている。何も思い煩う事はない。今日、明日の命であったとしても命の灯火は次の灯火を見出している。新しい容器(転生での別の肉体の事)であり新しい人生の始まりである。だから命そのものに感謝をしなさい。貴方の見え、聞こえ、味、臭う心が考えても理解が出来ない事である。だから心と宇宙の意識の同体化

が必要なのだ、よく考えるように心はほとんど何も知らない明日の大嵐の事も雷の事も一寸先の事も全く知らないのに貴方の命である内部の宇宙の命は貴方の心に前もって明日の事を映像(予知透視の啓示の映像の事)を伴って知らせて下さるのである。心は何も知らないのにだ。命は何ものにも換え難いものであるのに人間の心は目先の欲望に囚われていて何も知らないのに、また知識と理解力が無いのに、また無知なのにだ。

それなのに貴方の内部の命である父(宇宙の意識で叡智)は何時までも貴方の心がドッキング(融合)をしに来るのを待っているのだ。心が何時の日にか父と一体化してくれるのを首を長くして待っていてくれるのに人間の心は親不孝者なのだ。それらの知識も教育も理解力も無いからだ。人間の内部の宇宙の意識は心と一体化が出来るのを待っているのだが、それにも限界や限度というものがあるのだ

。聖書の「放蕩息子の物語」はその事を現わしているのだが恩寵の法則があって15〜16回の転生での生涯までに心は宇宙の意識(父)と一体化しなければならないのだ。どれ程の人がこの法則を理解していると言うのだ。ゴールに向かっての進歩が無ければ、つまり「実を結ばない木は火に燃やされる」という宇宙の法則が存在するのだ。人間の魂の命は誰もが永遠ではないのだ.

「良き実を結ぶ木は父が、これを手入れされて」更に立派にされるのです。この事はイエスも言われたであろうに「自分の命を愛する者はそれを失い、この世で自分の命を憎む者はそれを保って永遠の命に到るであろう」(注2記事説明)だから自分のエゴを保つ者の末路は哀れな者であるのです。

だから良き想念や思いや行いをするように全体の為の愛(慈しみ)、奉仕、感謝、寛容、信仰、信念、勇気、誠実等の徳を養って貪欲、利己主義、怒り、その他、諸々のエゴを心中から取り除かなくてはならないのです(注1関連記事URL)貴方方が新しい地球の住民(宇宙人達による最後の審判の後に近未来の新しい宇宙的な地球文明の住民という意味、注意3関連記事URL)として残りたいのならば、これ等を実行すべし天の父(創造主)の御決意は高邁で御決意は堅いのだ。

     
( )は中尾、(注意1)の関係記事、「想念観察の方法」URL

http://www.geocities.jp/eiennoseimei3/3sounenkansatsunohouhou.html  
注意2

この言葉の意味は、自分のエゴ心の意志を保とうとする者は、宇宙的な前世の記憶と永遠の生命を得る事を失ってしまうけれど、自分のエゴ心(自我)の意志を捨てて、それを憎み、人間の内奥の宇宙の意識の意志に任せる者は、過去世の宇宙的な記憶が蘇って思い出されて、永遠の生命が得られる、という意味です。

注意3)悪人やエゴ人間(貪欲、利己主義、怒り等の)は宇宙の流刑星へ送還され地球に住む事が許されない。だから生き方を変えないと・・関連記事「新約聖書予言と最後の審判」URL

http://d.hatena.ne.jp/eien3/20070628

映像「*金星人達の都市のビルが写っている」探査衛星画像

金星探査機の衛星画像のクローズアップ映像で中央の右側は金星の特徴のあるピラミッド映像だが何故かメキシコのチェチェンツアのピラミッドによく似ている不思議だ。問題は奥にある映像だがよく観察すると金星のビル群が写っている。金星人達の都市のビル群の風景であるこの映像に濃淡を付ければもっとよく見えるのだが・・



「偉大な導師の宇宙人男性(イエスキリスト)からの新約聖書(一粒の麦の譬え話)の解説文」

「一粒の麦が地に落ちて、死ななければ、それはただの一粒のままである、しかし、もし死んだなら豊かに実を結ぶようになる」。この意味は人間は創造主の宇宙の意識の一粒の麦の種のような者で、何時までも種のままでは成長は無く、そのままですが、しかし貴方の内奥の宇宙の意識という教師の教え導く、様々な印象類の学習の授業を受けて心は聡明に成長するうちに心は神の意志を言動し行うのが大事だと悟るように、なるものです。

心は無知蒙昧だから、それが嫌になり、心の意志を捨てて離れようと思うようになるものです。何故なら宇宙の意識は全知者で宇宙の万物の全てであり命の大海であるからです。実際、人間の心の意志を宇宙の意識の意志に譲り渡す時、一粒の麦の種は発芽して死ぬ事(肉体の死を意味しない)になりますが、その時が真の生まれ変わりで、種は発芽して日々、成長を始めるのです。

そして創造主(父)の意志を日々、受け継ぐので創造主の息子や娘として、慈悲深く、清廉に礼儀正しく賢哲者として、テレパシー能力や前世の記憶や意識の旅行等の超能力等も発露しだして、永遠の生命に至るに値する立派な真人間に成長して豊かに美しい親切な実を結ぶ事になります


「永遠の生命を生きるには」イエスキリスト

 創造主から、与えられた生命の充実にたいする権利(永遠の生命や真の命)を得ようとしてどれだけの人々が、努力をしているでしょう。どうしたら自我を創造主の意思にゆだねる事が出来るでしようか、いつの時代も、この事を理解し実行し進級し転生する人は少数者です。***                           
 御自分のエゴ心(自我)の意志を、生きたまま、貴方に内在する宇宙の意識(神)にささげて、貴方の真自我を見出だす為の犠牲とするのです。そして心は宇宙の意識の意志の召使になるのです貴方に内在する、宇宙の意識(神)の意志の御心のままに、する
のです、エゴ心(自我)の意志では、なく、貴方に内在する創造主、父(宇宙の意識)の意志のままに、知覚や理解をして習得し言動するのです、その時、私は父と一体であるのです。
                             
心の全てを、貴方に内在する宇宙の意識(創造主、父)の意志にゆだねて召使になるのです。その時、宇宙の意識の大海(大宇宙の全ての生命と万物)の全体と一体になるからです。貴方は、宇宙の全体の命と結ばれ全体になるのです、そうすると、実際に貴方のエゴ心(自我)は死ぬ事になるのです。(肉体の死を意味しない)心は心自体のエゴの為に存在するのでは、ありません。我々は、新しい宇宙的な生命の理解を得る為には確固たる信念と決意を、持つ必要があります。***



下記のHP「永遠の生命」は人間の進化の為の宇宙的な生命、哲学の啓蒙書で火星や月の生命、存在の衛星写真と宇宙船(UFO)が満載。宗教団体と無関係

http://www.geocities.jp/eiennoseimei3/index.htm

ブログ「投稿記事集」http://plaza.rakuten.co.jp/nakaotastuya3/


映像は驚愕のスクープ月面上に宇宙人達の建築物がある」

驚愕のスクープ、ルナオービター5号が月面のモスクワの海、近くを撮影したら宇宙人達の建築物(左側、多数の長方形物体がそれ)が発見された。月世界に宇宙人の文明がある証拠だ。


2007年02月23日(Fri)▲ページの先頭へ
「土星の衛星タイタンに道路や水路がある」
映像は2005年1月14日土星の衛星タイタンに降下した小型宇宙探査機ホイへンスの8キロm上空からの映像で左側に巨大な橋状の構造物や前の海岸近くに道路や市街地の地形、又、防波堤等や右側には川がある。映像は欧州宇宙機関。
詳細はHP「永遠の生命」で

下記のHP「永遠の生命」は人間の進化の為の宇宙的な生命、哲学の啓蒙書で火星や月の生命、存在の衛星写真と宇宙船(UFO)が満載。宗教団体と無関係
http://www.geocities.jp/eiennoseimei3/index.htm
投稿記事集http://plaza.rakuten.co.jp/nakaotatsuya3/


「火星の人面ピラミッド映像」
「火星の人面ピラミッド画像」

米国の火星探査機バイキング1号の映像で画像は火星の人面ピラミッドで2,5キロm〜3キロm位で人間の顔そっくりだ。文明がある証拠だ。後になってNASAは画像をぼかした。隠蔽政策の為だ。

詳細は下記のHP「永遠の生命」で

http://www.geocities.jp/eiennoseimei3/index.htm
ブログ「投稿記事集」
http://plaza.rakuten.co.jp/nakaotatsuya3/


2007年02月22日(Thu)▲ページの先頭へ
「アポロの月面車を監視するUFO」
「アポロの月面車上空を監視するUFO」

アポロ15号が月面車で作業中に上空で監視するUFO

詳細はHP「永遠の生命」で

下記のHP「永遠の生命」は人間の進化の為の宇宙的な生命、哲学の啓蒙書で火星や月の生命、存在の衛星写真と宇宙船(UFO)が満載。宗教団体と無関係
http://www.geocities.jp/eiennoseimei3/index.htm

「投稿記事集」
http://plaza.rakuten.co.jp/nakaotatsuya3/


「火星の巨大ピラミッド群」
「スクープ火星の巨大ピラミッド群、映像」

米国NASAの火星探査衛星マーズグローバルサーベーヤーが撮影した火星のユートピア平原近くの砂丘地帯にある巨大な多くのピラミッド群が写っている。地球のピラミッドによく似ている。
詳細はHP「永遠の生命」で

下記のHP「永遠の生命」は人間の進化の為の宇宙的な生命、哲学の啓蒙書で火星や月の生命、存在の衛星写真と宇宙船(UFO)が満載。宗教団体と無関係 

http://www.geocities.jp/eiennoseimei3/index.htm
投稿記事集
http://plaza.rakuten.co.jp/nakaotatsuya3/


2007年02月21日(Wed)▲ページの先頭へ
「月面に湖がある」
「*月面の湖ツイオルコフスキークレータ映像」

上映像はアポロの映像で月面の湖でツイオルコフスキークレータで直径が40キロm位でカラー写真では青緑色をしている。

詳細はHP「永遠の生命」で

下記のHP「永遠の生命」は人間の進化の為の宇宙的な生命、哲学の啓蒙書で火星や月の生命、存在の衛星写真と宇宙船(UFO)が満載。宗教団体と無関係
http://www.geocities.jp/eiennoseimei3/index.htm
「投稿記事集ブログ」http://plaza.rakuten.co.jp/nakaotatsuya3/
「写真提供」米国NASA,ロシア宇宙局、中日新聞本社、平安書店、学研、徳間書店、ユニバース出版、国立天文台、欧州宇宙機構


「*アポロ11号が写した巨大葉巻型宇宙母船」
「*アポロ11号が写した巨大葉巻型宇宙母船」

アポロ11号が月面上で撮影した映像だがアポロ11号は月で巨大な葉巻型宇宙母船に監視をされていた。宇宙人側に警戒をされていた。
詳細は「永遠の生命」で

http://www.geocities.jp/eiennoseimei3/index.htm
「投稿記事集」
http://plaza.rakuten.co.jp/nakaotatsuya3/


2007年02月20日(Tue)▲ページの先頭へ
月に宇宙人達の建築物がある
「スクープ月面上に宇宙人達の建築物がある」

驚愕のスクープ、ルナオービター5号が月面のモスクワの海、近くを撮影したら宇宙人達の建築物(左側、多数の長方形物体がそれ)が発見された。月世界に宇宙人の文明がある証拠だ。
詳細はHP「永遠の生命」で

下記のHP「永遠の生命」は人間の進化の為の宇宙的な生命、哲学の啓蒙書で火星や月の生命、存在の衛星写真と宇宙船(UFO)が満載。宗教団体と無関係
http://www.geocities.jp/eiennoseimei3/index
「投稿記事集ブログ」
http://plaza.rakuten.co.jp/nakaotatsuya3/


「月面の人工的な構造物」
映像は「月面のピラミッド状の物体と陸橋状物体」
アポロ15号の指令船が写した映像で月面のハドリー渓谷一帯の画像で右側は三角形でピラミッド状の構築物で左側は塔のような物体と細長い陸橋のような物体がみえる。 明らかに人工的な構築物である。


詳細はHP「永遠の生命」で 更新中

http://www.geocities.jp/eiennoseimei3/index.htm

「宇宙家族と兄弟愛」
私達人類は何処で生まれようと、どんな人種で、有ろうと宇宙の父母性起源(創造主)の息子や娘である事に変わりはありません。ですから私達は巨大宇宙の全創造物の宇宙家族という全生命界の兄弟の一人として生きるべきでこの事は又、全生命の宇宙の原理や成り立ちを理解し学んでいく事になります。宇宙の叡智(創造主父)つまり創造的父性原理と物質(原子や分子や細胞等)の受容的な母性原理はあらゆる宇宙の創造物(万物の生命体)に表現され体現されています。

全ての創造物は人間から小鳥や砂粒(岩石)に至る迄、生命の息という呼吸をしているのですが、その生命の息は宇宙の意識(叡智、命、神、魂)で宇宙の叡智(創造主父)から受け取って与えられています。ですから全ての創造物(万物で全生物)は宇宙家族の一員である宇宙の生命界(自然界)では相互に兄弟として関わり合っている事が理解出来ると思います。私達やあらゆる生物が宇宙の叡智(創造主父)から受け継がれている父母性起源を表現し現わす為の限りない遺産を十分に豊かに表現し現わし尽くす事は宇宙の

全ての人類(黒人、白人、東洋人、宇宙人等)や全ての生物にとって生得権なのです。この生得権を私達はいつも認識して心に留めて生き生活するように努力すべきです。また、宇宙の家について理解したいと思い人生の限り(愛と奉仕等)を尽くして生きるという事や創造主(父)の子供で無限の進化の可能性があるという事を認識して人間の創造された目的をまっとうして人生を生きるべきです。イエスは言われています

「私は誠の葡萄の木、私の父は農夫である私に繋がっている枝で実を結ばない者は父が全てこれを取り除き実を結ぶ者はもっと豊かに実らせる為に手入れをして綺麗になさるのである」と、永遠の生命を得る可能性を示さない人は15〜16回の転生で魂が除去されるのですから・・私達は明日の食事や衣装や生活費等で毎日思い煩っていますが、これらの習慣的想念(見え、聞こえ、味、臭い)の世界に心の意志を縛り従属しようとしています。私達の心は宇宙の意識(神)とその意志(直感、閃き、映像、ささやき声、衝動等)との一体感をいつも持ち続けなければ、ならない事や宇宙の全ての

自然界の生物達への依存なくしては生きられない事を忘れずに生きなければ、なりません。宇宙の自然界の万物に対して等しく尊敬の念を抱いて生きるべきです。大自然の全ての生物や万物に対して感謝心や尊敬の念を持ち続けて生きる時、他人や他の生物に対する非難や分裂、不和、貪欲、身勝手という無駄なエネルギーや摩擦や時間等の浪費は無くなるでしょう。大自然界の万物は一体で分離は、なく全てが必要で相互に関わり合っているのです。

宇宙の全ての形の被造物(生命)は宇宙の叡智(宇宙起源)の現われであり体現である事を忘れないように又、全ての創造物に対して慈悲心と哀れみを持って接して自分がして欲しいと思う事をそれらに与えなければなりませんそして全ての生物と共存しなければなりません。全創造物(万物)は原因(創造主の父母性原理)の体現であるからです。ですから目に見える結果と見えない原因を同時に感受すべきです。イエスは弟子達に「貴方方は私を誰と言うか」と言いましたがペテロは「貴方こそ生ける神の子キリストです」

と言いましたがペテロはイエスの内部の宇宙の意識(叡智、命、神、魂)を知覚して(原因を見て)キリストですと言ったのです。ペテロはイエスの肉体を通じて現われいる原因である純化された宇宙の意識(父)を知り、それをキリストと呼んだのです。キリストとはキリスト意識という一種のタイトルです。進化した文明の金星人や土星人等はこのキリストに生きて進化進級して来たのです。私達は宇宙父母性起源の息子や娘として生得権を生きた証として人々に示す事も奉仕です。我々地球人も、これらの果実を人類全体が味わうべきですし先駆者は信念を貫いてこれらを生きて実証すべきです。


2007年02月19日(Mon)▲ページの先頭へ
「*火星の南極地方の川に水が流れている」
「*火星の南極地方の川に水が流れている」

1971年5月米国、火星探査衛星、マリーナ9号の火星の南極地方の大河の河川の映像で水が流れている、珍しい衛星写真。火星には水がある証拠だ。
詳細はHP「永遠の生命」で

下記のHP「永遠の生命」は人間の進化の為の宇宙的な生命、哲学の啓蒙書で火星や月の生命、存在の衛星写真と宇宙船(UFO)が満載。宗教団体と無関係
http://www.geocities.jp/eiennoseimei3/index.htm
「投稿記事集ブログ」
http://plaza.rakuten.co.jp/nakaotatsuya3/


「火星の森林と南極の雪の映像」
「火星の森林と南極の雪の映像」
1976年6月米国NASAのバイキング1号が火星上空56万キロmから撮影した衛星画像で中央部に緑色の森林地帯と下部に南極の雪が見える。植物や水や生命が豊富に存在する証拠だ。
詳細はHP「永遠の生命」で

下記のHP「永遠の生命」は人間の進化の為の宇宙的な生命、哲学の啓蒙書で火星や月の生命、存在の衛星写真と宇宙船(UFO)が満載。宗教団体と無関係
http://www.geocities.jp/eiennoseimei3/index.htm
投稿記事集http://plaza.rakuten.co.jp/nakaotatsuya3/


2007年02月18日(Sun)▲ページの先頭へ
「金星は地球に似ている」
「金星の地上画像、金星は地球と似ていた」

1975年10月22日金星探査機ベネラ9号(ソ連)は金星に軟着陸をして
金星のパノラマ写真
を送ってきた岩石だらけの土地が写っているが続く1982年3月11日
ベネラ13号は金星のナ
ブカ平原の風景カラー写真を送って来たが黄色の金星の大地が
広がっていて玄武岩の溶岩
が冷えて固まったもの、学習が目的の探査機の着陸は許可される。
530度ならカメラも溶解。上記の金星の地上画面の映像は

1975年10月22日(ソ連)金星探査機べネラ9号が金星に軟着陸をして、金星のパノラマ写真を送り返して来ましたが、ソ連、金星探査計画の主任ポリス、ネボクローノフは「今回の探査結果で金星が砂漠のようだと、いう米国側の仮説に、お別れを言う事が出来た」と表明した。

金星の大気の気温が530度(摂氏)であればべネラ9号探査機は溶けています。続く1982年3月1日、べネラ13号探査機は金星のナブカ平原の北西で、風景カラー写真を撮影して、赤みがかった、黄色の金星の大地が広がっていて、分析の結果、玄武岩の溶岩が冷えて固まった、ものである事が解かった。

米国等に金星の大気に濃硫酸、フルオロ硫酸、濃塩酸が含まれて、いるとか、気温が摂氏530度とか気圧が60〜140気圧であるとかという仮説が、ありますが、ソ連のべネラ探査機が腐食もせずに、正しい情報の映像を地球に送り返している事実は前記の米国等の情報がいかにでたらめな情報かが解かります。

この事は天動説を主張したガリレオの宗教裁判と同様で、いずれ「隠されているものは明るみに出る」という事です。学習が目的の惑星探査機の着船は許可される。

注意、(G,アダムスキー氏の金星旅行記と土星旅行記の宇宙船による体験旅行と土星の惑星間会議の内容等に付いては、「アダムスキー全集、」G,アダムスキー著、久保田八郎訳で各地の図書館に蔵書が、あります。又は中央アート出版社刊で。)


詳細はHP「永遠の生命」で
http://www.geocities.jp/eiennoseimei3/index.htm
投稿記事集ブログhttp://plaza.rakuten.co.jp/nakaotatsuya3/


2007年02月17日(Sat)▲ページの先頭へ
「アポロ宇宙飛行士の上空で監視していたUFO」
「アポロ宇宙飛行士の上空で監視していたUFO」

映像は1969年アポロ12号が月面の「嵐の海」に着陸したアポロ宇宙飛行士の上空に現われたフォースフイルドの
雲に包まれたUFOの光と共に写った映像で左下の写真はUFO(小型機)が前方へ回り込んだ事を地面の光の反射が示している。アポロは月の住民の宇宙人達に監視をされている。 
詳細はHP「永遠の生命」で
http://www.geocities.jp/eiennoseimei3/index.htm

「写真提供」米国NASA,ロシア宇宙局、中日新聞本社、平安書店、学研、徳間書店、ユニバース出版、国立天文台、欧州宇宙機構



2007年02月16日(Fri)▲ページの先頭へ
「月面上を飛行する葉巻型宇宙母船」
「月面上を飛行する葉巻型宇宙母船」「アポロ映像」

アポロが月面上で撮影した2機の葉巻型宇宙母船映像で月面でアポロは宇宙人達に監視されていた。
詳細はHP「永遠の生命」で


「スクープ火星に原生林があった」
「スクープ火星に原生林があった」

米国、NASAの火星探査衛星マーズ、グローバルサーベイヤーの火星の南極地帯、の近くの画像で火星の原生林の姿で木々が林立している。火星に生命がある証拠だ。火星の環境は地球に似ている。

詳細はHP「永遠の生命」で

下記のHP「永遠の生命」は人間の進化の為の宇宙的な生命、哲学の啓蒙書で火星や月の生命、存在の衛星写真と宇宙船(UFO)が満載。宗教団体と無関係
http://www.geocities.jp/eiennoseimei3/index.htm
ブログ「投稿記事集」http://plaza.rakuten.co.jp/nakaotatsuya3/


1 2    全53件


・・当ブログで近隣惑星の高貴な宇宙人達(聖母マリア、イエスキリスト、賢者)の緊急メッセージを掲載中・・
(過去記事は左上の一覧をクリックして最下段の123をクリックで入れます)
当ブログはリンクがフリーです。


新着トラックバック/コメント

現在、地球は大変な天変地異の時を迎えています。空中携挙、地軸の傾斜、地球の振動、大地震、大津波、全ての構造物の倒壊、最後の審判、イエスキリストの再臨、そして新しい黄金の地球文明を2011年〜2012年に迎えようとしていますが一般の方は知らない方が多くて是非、HP「永遠の生命」やイエスキリスト様等のブログや当サイトで知って欲しいと念願しています。事前の心構えを持って頂き大災害に対する御避難と食料の準備をして頂きたいと念願しています。そして宇宙的な生命の法則、原理等の学習をされ進化して頂きたい。

カレンダ
2017年10月
19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
29 30 31        

アーカイブ
2007年 (35)
2月 (22)
3月 (3)
4月 (2)
6月 (1)
9月 (3)
10月 (3)
12月 (1)
2008年 (9)
3月 (2)
4月 (1)
5月 (1)
8月 (2)
10月 (2)
11月 (1)
2009年 (6)
4月 (2)
5月 (1)
7月 (1)
10月 (1)
12月 (1)
2010年 (1)
1月 (1)
2013年 (2)
2月 (1)
5月 (1)

アクセスカウンタ
今日:103
昨日:55
累計:465,333